日常見る自分の好きなものについてぼちぼち書いてます。コメントなどご自由にどうぞ…
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開店休業状態続くww

10月に仕事を変わって以来もう半年なのですが、なかなかゆっくりブログを開く時間もありませんで、アクセスしてくださる方に申し訳ないです。

今年に入って見始めたドラマといえば、草薙君の主演の嘘の戦争くらいです。

そう、まさかの日本のドラマ(笑)

実写版の精霊の守人、をとびとびですが、ちょこちょこ見ているくらい。本でこの上橋さんの守人シリーズは全作読んでいるので、楽しく見ています。

 

わざわざ動画を探して見るところまでなかなか行きついていない状態です。夏までに1本か2本ドラマ見たいなぁ、と思うんですけどね。とくに、見かかってるトッケビは、見てしまいたいと思っています。

この年で新しい職場は、なかなか無理があったのかなぁとも思いつつ、まだまだ奮闘しております。

 

 

トッケビ、4話。

こんなにドラマを見ないのも久々(笑)

トッケビだけは、見ようかなと。

コン・ユっしは、やはり見ていて嫌味がないのだ。除隊後の彼はさらに肩の力が抜けていて悪くない。

ちょっと、渋い感じも入ってきているし、新しい領域の役にもチャレンジされているますます楽しみな俳優だと思うのだが。

 

それにしても、このキム・ゴウンなる女優は謎だ。どっから這い出てきたのか…

 

何気ない食事でのこんなシーンもいいなと。

 

 

あなたがいつもそこにいたから、私は長く生きていてもいいと思ったんじゃない。なんて、さらりと言ったことばにハッとさせられるトッケビ。

 

 

こんな二人の表情もいいのだ。ちょっとホンワカしすぎなのかな、このドラマ?

たぶん、僕の心が殺伐としたドラマを求めてないのだろうか、独特な空気感をもったドラマではある、かな。

 

てことで、久々の更新でした〜

トッケビ最後まで見れるかな〜

 

 

도깨비~トッケビ、1・2話を見てみる。

今年一つ目のドラマは、コン・ユっし主演のトッケビ。

化物とか鬼、幽霊とか、いう言葉で訳されてるのかな。現代劇かと思いきや、最初は史劇です。甲冑まとった武将キム・シンとして、コン・ユさんは出てきますね。

どうも、有能過ぎて主君から疎まれ殺される?という悲しい最後を迎えて武将らしい。

 

なのに、いきなり現代劇になります(笑)オイオイ、コン・ユの史劇とか、ちょっとかっこいいじゃないかと期待したのに。

彼に絡んでくるのが、死神をやっているイ・ドンウク。

この二人の絡みって、なんか不思議な感じが予想されるのだけども。二人ともそんなに熱い感じじゃないし、どんな感じにまとまるのか、ちょっとここで興味が出ました。

イ・ドンウクは、運命、での演技がとてもよかったのを覚えています。以後の作品は個人的にいまいちで最後まで見てませんが。

 

 

こんな感じ。どんな感じ?(笑)

ヒロイン、特に現代に降り立ったキム・シンに絡んでくるのが、キム・ゴウンさん。

演技じたいは、初めての方ですが、いくつかの作品でちらちらとお見かけはしています。パク・ヘジン君との共演で昨年は話題になったのかな?

親を幼くしてなくし、最悪な叔母の元で暮らしている貧乏学生。キム・シンに出会い、トッケビの嫁となるのだとか、なんとか。この辺が良くわからないのだけども。

 

あと、謎の女性として、でも、おバカキャラは相変わらずなのだけど、ユ・インナさんも出てきます。

この方も個人的には久々です。

全然、盛り上がってきそうな先が想像できないのですけども(笑)、だったら見るなとかはツッコまないソコ!、キム・シンはちゃんとこの世での役目を終えられるのでしょうかね。

死神さんは、死ぬのかな?それとも最後まで、彼はそのままなんでしょうか。

もう少し見てから、また余裕あれば記事上げたいと思います〜

 

 

年の瀬であります。

視聴状況も何も、見てるドラマがないという不思議な状態が続いております。

1,2話みては、辞めてを繰り返しております(笑)

今、見ようとしているドラマもあるのですが、カテゴリ作るまでもう少し書くのやめておこう。ていうか、もう1年終わっちゃってるし。。。。

 

で、今年の視聴作品は、

 

六龍が飛ぶ
ドクター異邦人
華やかな誘惑
ウォンテッド
むやみに切なく
月の恋人−歩歩驚心:麗
 

やべぇ、年間6本、って何やってたんだろう( ̄▽ ̄;)

ま、一つ推すなら、六龍でしょうな。あとの作品は、まぁまぁ、はい、好みでどうぞ。

ドラマ見てないもんだから、ブログもかけない、て感じでさぼり癖はなかなか抜けそうにありませぬな(笑)

 

来年の視聴がどうなるのか今のところ全く読めないですが、まぁ、ボチボチやろうかと思っております。

こんなブログでもアクセスしてくださった方、感謝であります。

では、皆さま良いお年を〜

 

 

あっという間に12月。であります(笑)

とにかく、まぁ笑っとこ。近況など。

M-1グランプリ、銀シャリおめでとう。正統派漫才コンビがあんなに面白くなるなんてね、頑張ったね〜

 

末の息子(2歳、もうすぐ3歳)が肺炎になって相方と共に入院するという非常事態になり、約10日間ほど、息子7歳、娘4歳とのなんちゃって核家族を経験しておりました。いやー、大変すね。

楽しかったですけどね、普段はやらない家事や、子供の送り迎えをして、おかげで仕事を定時で切り上げさせてもらったりして。いっしょにトンカツ作ったり、ハンバーグをこねてみたりしてみたりしましたのよ。

おかげさまで、無事に息子も退院でき、やっと元通りの平静を取り戻しつつあります。

 

この間、ドラマ、NBA、サッカーなどの視聴をほとんどしていないという、僕にしてはまぁ珍しい生活をしておりました(笑)

だってねー、時間が足りないんよね。

もちろん、相方の様子を見に、いや、息子の様子を見にか、病院にも行かなきゃだし、ちょっと特別な10日間でありました。

ボチボチ復帰していこうかなどうしようかな、ってところであります。

 

 

さて、次は何を見ようか…(11/26追記)

まぁ、巷で話題の?「K2」とか基本は絶対に見ない人ですのでね(笑)

一応また二つピックアップしております。

 

一つは、昨年のドラマ「D-Day」での主演が個人的に良かった、キム・ヨングァンさんの出演作品です。

 

 

KBS2の「私達のうちに住む男」という、よくわからないタイトルのドラマ。父だと主張する男が家にやってくる、という、うんなんだそれ?なドラマ。スエさん、が出演しているのがちょっとひっかかるのですけどね(←超苦手w)

 

もう一つは、MBCでこの11月21日から開始になった、「不夜城」というタイトルのドラマ。

 

 

こちらは、イ・ヨウォンさんの出演作ということで期待しています。

タイトル見る限りは、The韓ドラ、ですけどね(笑)

 

さぁ、どうでしょう。どちらにしますかな。

とりあえず、字幕のある前者から見ようかなぁと思っています〜

 

(追記)

どちらも1話を見てみました。

前者は、スエが意外とふつーな感じで見れそう。彼女の義理の父!をキム・ヨングァンさんが演じるという、ちょっと面白そうなんですよ。共演者がちょっと怪しい感じだし(笑)←個人的に。

 

後者は、やはりThe韓ドラな感じですが、こちらもじっくり見ると面白そうなんですよね。

イ・ヨウォンさん、これひょっとして悪役なのかな?ユイさんは、ちょっと感じが変わりましたね〜

 

あと、実はもうひと作品見るかも。無理かな?

ソニョシデのスヨンさんが出演しているんですが、今をときめく?ソ・イングク君の出演作で、話は税金の取り立て?屋のような感じみたいですが。OCNの作品で、韓国ドラマの中では異色のジャンルを常に突き進んでいる局だと思いますけど、きちっとした字幕があれば見てみようかなと思っています。味のある共演者も多いし。”38師機動隊”という、今年の夏前に放送された作品です。

 

 

月の恋人−歩歩驚心:麗、20話END。

月の恋人−歩歩驚心:麗、20話END。

見終わって、こんなに何もないドラマも珍しい、という第一声。。。。うん。どうしよう(笑)

 

光宗が王になるまでの過程はわかったのだけども、あまりに内容に乏しくて、これは史劇だと思ってみたらダメな奴ですね。

皇后には完全に嫌われていた。兄弟からも、蔑視されていた。ある一部を除いては。

そんな彼が王になっていくわけですが、今一つ彼の背景というものが見えてこないので、なぜ王になれたの?!的な疑問を抱いてしまったのですが、それはこれが史劇ではないと思って視聴することでなんとかなると言えるでしょう(笑)←言えるのかっ?!

なんだ、この感想(゚Д゚;)

 

まぁ、イ・ジュンギさんはかっこいいんですけどね。

もっと強力なライバルがいたらよかったのに。イ・ボムスとかに第8か、第3の皇子を演じさせたらもっとコテコテな感じになったのにな。ん、ドラマを根底から覆すようなこの発言はいかんか。

 

IUさん、歌手でデビューしたてのころはよかったのになぁ、なぜ演技に走ったんだ。なぁ。

いや、かわいらしくていいんですが、王の寵愛を一身に受けるという役柄にはちょっと不釣り合いでしたねぇ。。。。

 

見終わったなぁ、しかし次何を見ようかな。