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シカゴ・タイプライター、5話。

シカゴ・タイプライター、5話。

いがいとちゃんと見てるじゃないのと。

5話はなかなか良かったですよ。ハン・セジュ作家とチョン・ソルのかけあいも様になってきたし。ゴーストライターの招待正体も少しわかってきたしで。

 

 

この後のハン・セジュ作家とチョン・ソルのシーンは、韓ドラではよくあると言えば、あるシーンだったけど、久々にこういうのが見たかったのか、妙にいいなと思ってしまった。

ユ・アイン君というのは、独特な俳優さんですね。若手のなかでは独特な空気感を持ってらっしゃる。単純な2枚目俳優さんとも違うのね。

 

 

ここまで来てやっとちゃんと理解したんだけど(遅すぎる〜)、彼、スランプだったんですね(笑)←おいっ

有名作家なんだけども、現在絶賛スランプ中で、困ってたところに謎のゴーストライターが原稿を落としていったのね。

 

過去との関係も少しずつですが、明かされています。

 

 

 

こんなに接近して。これは過去でのお話。この二人は知り合い、という以上の仲だったのかな??

 

 

警察に追われるような、何をしていたのだろう。その辺はまだよくわからない。

このゴーストライター君と、過去の方のハン・セジュは知り合いのようで。

 

 

現代では、この二人の方がよく絡む。有名作家といちファン、という立場のはずなのだが。

”2度と俺の前に現れるんじゃないって言ってたでしょう”

”あぁ、だから俺の方が会いに来てやったんじゃないか”

”…(無言で立ち去ろうとするソル)”

”おいおい、待てよ〜、ちょっと今のかっこよかったろ?正直、かっこよかっただろ”

おい、バカなのかハン・セジュ(笑)

 

 

現代では、こっちの二人がこんな感じ。

で、まんざらどころではなく、内心嬉しいチョン・ソル(イム・スジョン)なのだ。

でも、ちょっと怪しむよね、こんなに態度が変わると。

 

 

去り際に、改まって、"チョン・ソルっし、あなたのような私の最初のファンがいたことを僕は忘れません"とか言い出すし。

余計に怪しい。

 

で、その直後、ゴーストライターを使っていたことを公表してしまう、ハン・セジュ。

チョン・ソルのことを気遣ってみたり。ただのツンデレかいな。

ただ、後でこの会見の動画や写真を見ると、ここに連れて行って同席させたはずの、オ・ジノが全然写ってない。

 

 

言いませんでしたか?私はほんとうの幽霊なんですよ、とオ・ジノ。

えぇ〜

なんだそれ。

 

 

 

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