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シカゴ・タイプライター、4話まで。

あー、びっくりしたー、寝落ちしてた(笑)

あまりに、ブログ書くの久々過ぎて、書こうと思って、考えながらねてしまってました(^^;

 

シカゴ・タイプライターを久々に見てみました。←まだ見る気あったんだねとか言わない、そこ。

話の内容に対して興味がある感じでもないのですが、まぁ、イム・スジョンっしをめでつつ見ております。

 

 

事故で死にかけたハン・セジュ(ユ・アイン)、助けてもらったのに、不自然だ、どうして俺の周りを付きまとうんだ、とチョン・ソル(イム・スジョン)を疑う。

ここは死んだお父さんのもので、私がここにいて何が悪い、ともっともなチョン・ソル。

ちょっと過剰に反応しすぎなんだよセジュってば。

 

この3話の最後では、彼の後ろにいるゴーストライターも登場するんですね。コ・ギョンピョっし。ユ・ジノ役。

ン、この人どこかで見たことあるんだけど、思い出せない。チョン・ソルに近づくもう一人の現代の作家さんは、なんかの作品でみた青年なんだけども、気分の良い日、だったかな?

 

この3,4話で、徐々に過去の話も出てきていて、その中にハン・セジュとチョン・ソルはいるみたい。

ゴーストライター君も関係あるんだろうな〜

じっくり見ると割と面白そうな作品です。韓国での視聴率はめっちゃ悪かったみたいですが。

この作品もキャッキャ言ってみる作品ではないようなので、じっくりゆっくり見るといたします。ていうか、既にそんな作品ほとんど見ないんだってば(笑)

 

では、またお目にかかりましょ〜

 

 

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