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ご挨拶。


主に韓国ドラマとNBAのPistons、あとサッカーなどのスポーツねたとかたまーに家族ネタなどをつらつら書いてます。

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六龍が飛ぶ、18話途中。
六龍が飛ぶ、18話途中。
三韓第一剣が、世代交代。

18話でのギル・テミンvsイ・パンジは見ごたえがありました。
全てを手に入れた者と、まだ何も手に入れていない者の戦いは、後者が勝利しましたね。






戦い終わったダンセ(イ・パンジ)の表情は、曇ってましたね。
死ぬ間際にギル・テミンが放った言葉が彼につきささり。
結局、強いものが弱いものから搾取するのだ。自分だってそうだった。お前もそうだろ?と。
それは、何千年経とうとも、分からない変わらない真理だ、って。
弱肉強食、は人間界だけでなく、この世の真理のうちの一つではありますね。もちろん、全てではないですが。

しかし、この時代の朝鮮においては、それを意識せざるを得なかったのでしょうか。
特に、貧民の子として生まれ、苦しい幼少期だったタンセにとっては。

ちょっと、サイコちっくな演技でしたけども、最後までギル・テミンはグっジョブでした。多分、タンセの師匠がこの後、どこかで再び出てくるのでしょうから、二役ということで、また別の彼が登場しそうで、楽しみです。


 
| 六龍が飛ぶ | 15:31 | comments(0) | - | |
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