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主に韓国ドラマとNBAのPistons、あとサッカーなどのスポーツねたとかたまーに家族ネタなどをつらつら書いてます。

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テジョヨン、56-60話。
テジョヨン、56-60話まで。



じょじょに面白くなってきました。出てくる男子が、ことごとく濃いのは言うまでもありませんが、この5話の間に、サブグとシン・ソンが東明天帝団によって倒され、プギウォンも発狂寸前、これは時間の問題なのですが、ここで、自分の素性をシン・ホン(殺されたシン・ソンの弟)によって明らかにされたイ・ヘゴがこの戦線に復帰してきます。

しかも、彼のお父さんは、テジュンサンに殺された思い込んで。実際は、自ら死んだのですが、その真相を知るのはテジュンサンだけですし。。。。
つまり、イ・ヘゴにとっては、テジョヨンも敵の息子だから必然、敵になっちゃうんですよね。
シン・ホンはひょっとしたら知ってるのかな?彼を自分の主として立たせるために、少しのウソをそこに混ぜたのかも。
まぁ、どちらにせよ、イ・ヘゴは再び立つのですね、テ・ジョヨンと戦うために。
でも、そのせいで、チョリンはすぐにテジョヨンの生きていることを知ることになるんですね。イ・ヘゴと結婚してしまったけども、自分の生んだ子は、彼の子供なわけだし。うん、複雑だ。

60話では、おばかなヨン・ナムセンが捕まってしまい拷問には耐えるんだけども、最後は結局シン・ホンに抱き込まれて釈放される。この人ってやっぱりこういう立ち位置なんだねぇ。

ジョヨンがトップになって、動き始めたので、テ・ジュンサンはまだ生きているけども、話が分かりやすくなってきて面白くなってきました。

 
| 大祚榮(テジョヨン) | 00:08 | comments(0) | - | |
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