日常見る自分の好きなものについてぼちぼち書いてます。コメントなどご自由にどうぞ…
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君は僕の運命、167話まで。
君は僕の運命、167話まで。
いやいや、母が急性骨髄性白血病になったからって、妻と離婚しなくていいだろう?(笑)
なんなんだよ、このホセって男は。軟弱だ!
母を心配する事と、妻のことはまた別の問題だろう。
ほんとに(ーー;)
母の病気とか、韓国ドラマの古典の王道いってるやん。

チャン・ミオクが紹介したアクア建設は倒産?
株主になった彼女は、株主総会で暴れるし。
この人もたいがいすごいな(^_^;)

そういえば、テヨンは講師採用の話が来たのに、携帯をトイレに水ポチャしてたけど、大丈夫のか??
この人、人はいいけど、なんだかこんなんばっかだなぁ。
あと、10話でどー結末づけるんだろう。謎だな、このドラマ。
 
君は僕の運命、163話まで。
君は僕の運命、163話まで。
嫁いびりの激しい母に愛想を尽かして、出て行った息子をおっかけるために車で暴走して事故を起こしてしまった母のとった次の行動は、失語症のフリ(笑)
おいおい、もうええ加減にせぃ(失笑)

セビョクが渡米している間に、二人の間は自然消滅よ、って微笑んでる母ってどうなのよ(ーー;)
そんな母も、どうも白血病の疑いがあるらしい。
あせって、会社の株を売ってしまったりするし。多分、ロハスの筆頭株主は今頃チョン画伯なんでしょうね。
そのチョン画伯も、まぁなかなか非常識で、よく考えるとミンジョンといい勝負なのね。ホセをアメリカ支店にやれだとか、セビョクにデザイナーをさせろとか、私はアメリカで仕事するから、ってまぁ交渉の余地もない。

163話では、あなたが渡米している間にホセと分れさせるから、って言ってるところを思いっきりホセと旦那に聞かれるミンジョン(笑)まぁ、最終的にそうなるよね。こんな2面性のあることばかりしてたら。
残り15話ほど、そろそろこの人の化けの皮もはがれていきそうですねぇ。

それにしても、テヨンとソヨンの間に、子供ができそうで、良かったねぇ。大学教授にはなかなかなれず、仕事では挫折続きだけども、テヨン。

 
君は僕の運命、157話まで。
君は僕の運命、157話まで。
いやー、このひどいドラマをよく見続けていられるな、と正直思うんだけども、長編って、見始めてしまうと、気になって、気になってやめられないのね(笑)
はまってるってこと??

この主人公カップのホセとセビョクなんだけども、二人ともがこう見事に未熟で、失敗ばかりやらかすのよね。
で、そうなもんだから、ホセ母なんて、ちょっと行き過ぎてる部分はあるけども、ふつうの事を言ってるのに、とんでもない姑だ!とか言われてしまう。セビョクの母、実母入り乱れての大乱闘(なぐりあいはシテナイ)になってしまって、まぁ面白い(笑)
いや、はたから見てると面白いの。唯一のこの家族の落ち着きどころだった、セビョク父も、さすがに寒い冬の夜に一晩娘が外に締め出されてたと聞いて、切れてしまったのよねぇ。

イヤー、溝が深まる一方。セビョクの実母、チャン画伯は、ついに、ミンジョン(ホセ母)に、自分がセビョクの実母であることを明かしてしまいますねぇ。ロハスのアクア建設との契約の件も、会長に言って、この件が解決するまではおあずけですとか、でも、ミンジョンがセビョクに謝るとは思えないんだけど。あと、20話くらいで終わるのに、どうやって着地させる気なんだろう。

思うに、夫の独立性のなさがまず第一。母さん、母さんて機嫌とってる場合じゃないのよね。
で、同居を選択した以上、妻はもう少しその家のトップである人に従順さを見せないと、あれは嫌、これは嫌なら、この家にいなくても結構ですよ、となっても仕方がない。歩みよる、譲歩といった言葉は立場が下の人が使うことばじゃないんだけども、仕方がないから歩み寄ってあげるわ、的な感じが見え見えで、そりゃあもともと嫁嫌いだった姑を納得させられるわけないよね。その辺が、若すぎるよね、とセビョクを見ているとイライラするわけです(笑)
いつの時代の、嫁いびりだ!とみんなまくし立ててるけど、その原因を作ったのは誰だ!!と言いたいんだな。
ホセであり、セビョクなんだけど。

まぁ、こんな感じでぶつぶつ言いつつ最後まで見るんでしょうね、この作品(笑)(笑)

 
君は僕の運命、116話まで。
君は僕の運命、116話まで。
うん、このドラマ、自分でもよく見続けているな、と見続けている理由が不思議になるくらいです。
何が嫌って、主人公を苦しめる、主人公の彼氏の母親のひどいこと、ひどいこと。
セビョクの母が、どうしてあなたはこんなに話が通じないの、と言った言葉そのままですね。

さて、108話では、やっとセビョクが家に帰ってきますね。このシーン良かった。
お父さんが、誕生日のプレゼントを僕も欲しいんだ、とおばあさんに言うんですね。そして、セビョクを迎えるの。





おばあちゃんもしぶしぶですが、認めてくれてますね。やっと帰ることができて、セビョクも一安心。
ただ、その後も116話になっても、ホセ母は、相変わらずですね。



相手に対する敬意というものが全くない。なんでも上から目線で話さなければ気が済まない上に、マザコンの逆、子離れできない母だし。いかにも韓国ドラマらしいけど(笑)
セビョク父の運送業は、ロハス社からの仕事がなくなり、経営が傾いているのを知り、このホセ母はわざわざ銀行に手をまわしたりしてさらに追い詰めるの。なーんか、一人で頑張ってるんだけども、何のために頑張ってるんでしょうね。
息子のため?いやいや、ただ自分のプライドのためですよね。なんとも浅はかですねぇ・・・

その間に、セビョクは会社での情報漏えいの問題を自力で解決し、会長にも認められ、ともに食事を共にし、ホセとのなかまで認められる。
さらに、ホセの妹リサと、兄テプンまでいい感じになってて、家の中でホセ母だけがどんどん四面楚歌になってるのね。
なのに、このお母さん、セビョク父を四面楚歌で、もうどうにもならないでしょ、いつまで持つかしら?なんて言ってるの、まぁ滑稽なこと(笑)
その問題も、ホセが、先輩の会社とのつながりをつけたり、前金を払ったりで、解決の方向に向かっちゃうし。

息子は産めるけど、息子の心まで完全に自分のものになんてできないのにね。
親心も行き過ぎるとただの迷惑です。息子大事、それもいいでしょうけど、いつかは息子も母を離れて結婚するんですもの。
母の方がよっぽど子供、ということですかなぁ。
さーて、これからセビョクがこの母に認められるには、まだしばらくかかりそうですな〜

 
君は僕の運命、101話まで。
君は僕の運命、101話まで。



うん、この二人いつまでやってるつもりなんだろうと思ってたけど、やっと距離が近づいてきたみたい(笑)
でもでも、このドラマ全178話!!なので、まだまだいろいろあるんだなぁ〜

ホセ、自立したいとか言って家を出てアメリカまでいったくせに、すぐにセビョクが心配になって帰ってくるとか、あんたどんだけ身勝手なのよん(^_^;)
実は、セビョクではなく、みんなこのホセに振り回されてるよね。

ナヨンの事故のことがわかった時、ヨンシルやスビンから分った時の、家族の手のひら返しっぷりはなかなかでした。でも、テプンとテヨンの二人がいい兄だったので、雰囲気が必要以上に重くならなくて良かったな。
まぁ、こんな感じでぼちぼちと見ていますね。

 
君は僕の運命、94話まで。
君は僕の運命、94話まで。
Gyaoでやってるので、何気無く見ていたら、何気なく見続けているという長編ドラマ(笑)
なぜ、今?と思うんですけど、視聴時間もないし、他のもみたいのにね。
実はこのドラマ、むか〜し、ほぼリアルの頃に30話くらいまでみたんだけども、辞めたんですね。確か、時間がなくて。

で、今見ている別のドラマ、「純情に惚れる」を見ていると、きーきーうるさいスビン役のコン・ヒョンジュさんがドラマに出ていて、あぁこの人なんのドラマに出てるんだったかな?とか思って探しているとこのドラマにいきつき、途中の50話くらいから見だすとなんとなくハマってしまいました。
あんまり無いケースなのですが、時々、この出演者の別の作品は?とか思っていると、別の作品に行きついてしまうことがあります。
そういえば、このドラマ、イ・ピルモさんも出てるんですね〜
この方もなかなか好きな俳優さんです。


ドラマの方は、移植手術にかかわるナヨンとセビョクの因縁がみんなに知れてしまって、さぁこれからまた大変と言う感じですね。
長編は、この山あり谷ありこそが、真骨頂ってところですかね。
セビョクによくしていた養母は、これからどういう対応をするんでしょうねぇ。
ハルモニはぶち切れまくってますけど(^_^;)

 
気分の良い日、全44話視聴完了。
気分の良い日、全44話視聴完了。
なんともあっさりしたドラマが、あっさりと終わっていってしまった感じ。
脚本家の方も、当初からマクチャンドラマを書こうとは思っていない、といい。ふつーの家族ドラマを描いたそうですね。
設定には少し驚きはあったけど、物語の進行自体は至ってフツーだったので、楽しめたものの、物足りない感じは残りまくったという作品になってしまいました。

主人公たちには、一般社会でいうところの、ディスアドンバンテージがあるんだけども、それの部分はそこまでクローズアップされることもなくて、なら、最初からその設定自体がいらなかったんじゃないの?と思ったりもしました。

ハン作家の元夫の子ヒジュが、最終話で見せた涙には心動かされましたけどねぇ。。。。
ウンチャンもやっとダエのことをオンマって呼べましたしね。
イ・サンウさん良かったんだけども、彼もなんだか物足りないねぇ。。。。
彼の弟とその彼女イ・ソイのくだりはちょっとしんどかったしね。ハルモニは最後まで元気そうで、何よりでした。多くの家族に守られて、幸せだよね。

んー、やっぱ物足りない(笑)
おすすめはしない、かな。



気分の良い日、41-42話。
気分の良い日、41-42話。
アジア大会の影響で、韓国で放送中のドラマは軒並みストップしてるのが多かったんですが、ぼちぼち再会しそうですね。
さて、こちらもそろそろ物語は佳境を迎えますかなぁ。

ヒジュはついに軍隊に行くことになり、ダイン(コ・ウリ)に伝えたり、父と酒を酌み交わしたりしてるんです。でも、来るべくして、来るべくものもこの去り際になってやってきてしまいますね。。。。


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気分の良い日、37話まで。
気分の良い日、37話まで。
一気に、37話まで見てしまいました!
チェ・ブラムさんはやっぱり素晴らしい俳優さんですね。ハラボジ役でこれほどの方もいないと思う。また、泣かされてしまいました。
ジェウとハルモニにも泣かされました。ホームドラマはこれがあるから、また見たくなるんだなぁ。
このシーン、ほんと涙でした。ジェウとハルモニが呼ぶその声だけで、もう泣けました。ハルモニは既にいろいろことが分からなくなってきていますから。。。。

ダエ&カン先生に続き、ついにダジョン&ジェウも。そして、イヌの婚約相手のソイは本性ばれちゃいましたね〜
まぁ、結婚したらあたしが牛耳ってやるから、それまで猫かぶってよ〜とか思ってるからだ。そんな心でうまくいくはずがない。



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気分の良い日、25-30話。
気分の良い日、25-30話。
ジェウとダジョンの話は、あいかわらず、ジェウおんまが一方的に反対している展開が続きますな。その過程で、彼女はいろいろやらかしてしまう。

あと、新キャラ登場。イヌのお見合い相手?イ・ソイ(チョン・ヘソン)。
なんかどっかで見たことあるんだけど、思い出せない女優さん。チョン・ヘソンって同名の超ベテラン女優さんで、ずっと恋したい、にも出てますよね。
イヌのお相手はもちろん若い方ですけど。

あと、ハルモニに病気が発覚。パーキンソン病の診断を受けたみたいで、ハラボジがちょっと心配そう。
ダエの結婚に関するエピソードはなかなか涙もんでした。
26話のウンチャンは泣かせましたな。



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