日常見る自分の好きなものについてぼちぼち書いてます。コメントなどご自由にどうぞ…
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一理ある愛、全20話・完。
一理ある愛、全20話・完。



うーん、まぁ、そういう帰結になるのは、韓国ドラマだなぁ、という感想がまず先に来る。
この辺を打破出来るともって違うタイプの作品になるのになぁ。。。。
でも、嫌いじゃないから見てるんだけども。

ドラマの内容には後で言及するとして。

いるり いっぬん さらん。
この世に理由のない愛などあるのだろうか?全てに一理ある愛がこの世にはあるものだ。
本当の愛には、条件や理由やその他もろもろなどないと思う。でも、この世の愛には理由が付きまとう。この人が好きだから、この人が必要だから、この人の性格が心地いいから、お金持ちだから(愛なのかどうか定かでないが…)、等々。
理由もないのに、一緒に居続けられない、人間はそういう生き物なのかなぁと思ってみたり。
だからこそ、相手を受入れ、共に歩むことが必要じゃない、と訴えているように感じました。

出演者に興味があるならば、見てみてもいいかな、と思いますね。
ドロドロ、コテコテの韓国ドラマではありませんのであしからず。

 
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一理ある愛、15話まで。
一理ある愛、15話まで。



ジュンとヒテ。
ふむ、二人ともなんだかコミニケーションが上手いようで、下手なのかな。
イルリなしで生きることを勝手に決めたヒテですが、やっぱり向き直るヒテ。でも、イルリの心がちょっと向けなくなってきている。結局、あなたは何もわかってないじゃない?って。
ふむ、確かに妻の想いを何も理解しようとしてこなかった、聞こうともしていなかったヒテにも問題は大きくある。
どういうふうにそこを埋めていくんだろう。たぶん、そういうドラマになるはずだと思ってるんだけど。

どう考えても、ソンジュはこのままヒテとどうこうなるとは思えない。
そんなパワーがヒテにあるとは思えないな。。。。

 
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一理ある愛、10〜12話まで。
一理ある愛、10〜12話まで。
一理ないねぇ。うん、ないね。



さてさて、ソンジュもどうするの、かな。彼女はギャップをギュッとなくしてしまえれば良いのに。つまり、ソンべのことが好きだったということですよね。ヒテの初恋は、実は両想いだったのに…、という展開になる。
ヒテは、どうするんでしょう。
ヒテが何も妻のことを理解していなかった。だとしても、妻に言い分があるとしても、それが先に不倫する理由にはならない。。。。
なので、今のところ私にとっては、一理ないのです(笑)
ヒテとイルリ、この二人の関係のことだけをとって、一理ある愛、なのか、それ以外の人も含めてのものなのか。どこかしら、納得いくものを見せてほしいなと思いつつ、不倫のとどのつまりに納得なんてものはなく、泥沼が待っているだけなのだ、とも思うのですが。
どういうドラマになるのでしょう。オム・テウン作品でなければ、つつくことがなかったこの作品。

 
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一理ある愛、8話。
一理ある愛、8話。



ヒテ(オム・テウン)はイルリ(イ・シヨン)に対してどうするんでしょうね。
ジュン(イ・スヒョク)には詰め寄る姿勢を見せましたけど。一旦は誤解、ということになったようですが。

この8話のラストで、1話冒頭に戻ってきます。
これから、荒れてきそうな感じですが。

「どうして数枚の写真を見たからといって、7年連れ添ってきた妻を疑うことができるだろうか?彼らは昔からの知り合いだったに違いない。彼らは年齢も近いし、幼馴染のようだったかもしれない。そうであるなら、自然と手をつないだりもするかもしれない。」
いや、手をつないだりしないだろう(笑)
必死で妻の不倫を否定したいところなんだろう。このように、ヒテ自身がいろいろと思考するさまが描写されれるのだが、それを彼は誰にも言わないのだ。今のところ。
妹のヒスも、いろいろなことを考えているし、感じているのだが、彼女の場合は、しゃべれないため、伝える手段がないのだ。

ジュンとイルリは互いのコミュニケーションの中でいろいろと話しているのだが、このヒテがどうも閉鎖的なコミュニケーションの仕方の人物としてドラマでは描かれている。
ヒテもその家族も、問題をみすごして7年間イルリと過ごしてきたために、また、イルリ自身も自分のオンニは介護施設に入れるべきじゃない、という考え方に固執したために(何のためかわからないけど)、踏み外してしまっている。。。。

 
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一理ある愛、7話まで。
一理ある愛、7話まで。久しぶりに続きにもたくさん書いてみる。

大工のキム・ジュンを演じるイ・スヒョクさんはすらっとしてて若くて、かっこいいんですよね。
それに対して夫のチャン・ヒテ(オム・テウン)は、どーみても普通のおっさん(笑)

ヒスが、ちょっとどうなったのかが正直よく分らない。←ちゃんと見ろよ(汗)
まず、しゃべれない。動けない。ただ、瞬きなどはするので、それで意思疎通を最低限図るらしい。このヒテの妹をオンニと呼んで、時々、一方通行の会話をしているのがヒテの妻キム・イルリ(イ・シヨン)なの。
彼女、最初の2話くらいは可憐な可愛らしい女性(少女)だったのに、急におばちゃんぽくなってるの。まぁそういう設定なんだが。



こんな風に不倫する、される二人が同じ飯を食うという、場面も発覚前にはあったりもします。
ていうか、この時点ではまだ何もなっていないのだけども。

 
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一理ある愛、見始めました。
tvNで12月初めから放送されている「一理ある愛」、を見始めました。
2話まで見ましたが、まずまず面白そうです。
ただ、私は不倫をする物語というのが、基本大嫌いです。そんなもの理解したくもないので(笑)
なので、嫌になったら途中で見るのをやめることにしますね。



ヒロインのイ・シヨンさん、って、演技には不安しかなくて、大丈夫なのかなと心配だったんですけども、この1、2話は学生役とかだったので、ちょうどいい具合でした。問題は、大人の女性へと変わる、これからでしょうね。
オム・テウンさんは、相変わらず、渋くいい演技です。コミカルにさせても、渋く演じても、何をやってもうまくて、僕は好きですね。
もう一人の男性主人公が出てくるのは、どうやら3話以降になりそうです。
ま、ぼちぼちと見ることにします。

 
応答せよ1997、全16話・完。
応答せよ1997、全16話・完。
面白かったですね〜
最後は、だいたい想像通りでしたけども。まぁまぁああいう終わりで良かったんでしょう。
ハクチャンが帰ってきたのには、ちょっと驚きましたけどね。うん、あれもありで。





この階段のシーンとかね、良かったですね。ちょっと長いんだけども、間にいろいろ入ってくるから(笑)
ジュニがほかの誰でもなくて、お前の本心はどうなんだ?って、言ってくれたのがいいアシストになりましたね。
自分の心からそういうものは出るものだろう、って。



まぁそうならないと、ね。

このドラマ、現在にいながら、それよりも前のシーンを間にはさみ、むしろそのシーンが中心になって話が流れていくんだけども、このシステムに慣れてしまえば、全然問題ないし、あぁなるほど、あの時ああいうことがあって、今があるのね、と後で納得ができるように、お話を作ってあるんですよね。
その構成が面白かったし、2回目はいらんかもだけども、主人公たちがどんな風にかわって、どんな風に変わらなかったのかわかって楽しかったですね。
彼らの誰かが死んでしまう、とかもなかったですし。

ま、私個人的には、学園もの、青春もの、でありながら切なさポイントは低かったのがはまり込めなかったところですね〜
ユンジェの悩みは、終始、シウォンというよりも、兄テウンへのものでしたから、それが切ないにはならなかった。



一度、ご賞味あれ〜♪
 
応答せよ1997、12話まで。
応答せよ1997、12話まで。
かなりなペースで見ておりますな。放送当時に見ていれば、もっと盛り上がりがあったのかなぁ。
ユンジェとシウォン、テウンのところと、ハクチャンとユジョンのところはいいんだけども、ユンジェとジュニのところはいらないだろう、といつも思ってしまう。
まぁ、ソンジェの脇役感はんぱないところ(笑)に比べればどうでもいいのだが。。。。


はだしで自分のことを迎えに来てくれるなんて、とちょっと意識してしまうんだけども。
幼馴染なわけで、友達なわけで、あぁユンジェってば切ないポジションなんだよなぁ。兄テウンもいるんだし。
11話、12話は良かったな〜


 
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応答せよ1997、7話まで。
応答せよ1997、7話まで。
結構、いいペースで見ていますし、面白いんだけど、ちょっと学園ものにしては切なさが足りない(笑)←何それ?

結構なペースで、シウォンがユンジェを蹴ったり、殴ったりするシーンがあって、ちょっとそれが嫌です。
あと、ジュニって、ユンジェが…、うーん。ドラマでも、あまりそういうのは好きじゃないので、そこも嫌なんだなぁ。

ユジョンって、典型的なぶりっこってやつですかね。ハクチャンのたどたどしいというか、落ち着かない感じが好きですし、面白いんですが。Vネックのセーターが嫌とか、言われてもどーせーちゅうねん(笑)

ユンジェは思った以上に、優秀なんですね。弁護士の学校かなんかを主席で卒業したんね。
ドラマ中に出てきたサッカーのシーン、懐かしいですねぇ。日本代表が、やられてるの。あのミドルシュートとか懐かしいっすわ。
まぁ、面白くは見ています。
 
応答せよ1997、を見始めてます。
応答せよ1997、を見始めています。
というか、1話は見ていましたので、視聴再開でしょうか。



2012年の放送当時、なかなかのセンセーションだったそうで。
33歳の現在と、高校時代の過去をいったりきたりする形でストーリーが展開します。
こういうあの頃があって、現在は…みたいな感じでしょうか。
3話まで、面白く見ています。

世界で一番怖いのは、ソン・シウォンとけぐり(カエル)だ、そうな主人公を演じるのがソ・イングク君が演じています。ちょっと最近のmy若手注目俳優さんであります。
A-pinkのチョン・ウンジさんは、がさつな感じが何ともはまってますが、歌手してる時とは全然違いますねぇ。まぁA-pinkってああいう芸風、いや、曲調ですから(笑)