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シカゴ・タイプライター、5話。

シカゴ・タイプライター、5話。

いがいとちゃんと見てるじゃないのと。

5話はなかなか良かったですよ。ハン・セジュ作家とチョン・ソルのかけあいも様になってきたし。ゴーストライターの招待正体も少しわかってきたしで。

 

 

この後のハン・セジュ作家とチョン・ソルのシーンは、韓ドラではよくあると言えば、あるシーンだったけど、久々にこういうのが見たかったのか、妙にいいなと思ってしまった。

ユ・アイン君というのは、独特な俳優さんですね。若手のなかでは独特な空気感を持ってらっしゃる。単純な2枚目俳優さんとも違うのね。

 

 

ここまで来てやっとちゃんと理解したんだけど(遅すぎる〜)、彼、スランプだったんですね(笑)←おいっ

有名作家なんだけども、現在絶賛スランプ中で、困ってたところに謎のゴーストライターが原稿を落としていったのね。

 

過去との関係も少しずつですが、明かされています。

 

 

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シカゴ・タイプライター、4話まで。

あー、びっくりしたー、寝落ちしてた(笑)

あまりに、ブログ書くの久々過ぎて、書こうと思って、考えながらねてしまってました(^^;

 

シカゴ・タイプライターを久々に見てみました。←まだ見る気あったんだねとか言わない、そこ。

話の内容に対して興味がある感じでもないのですが、まぁ、イム・スジョンっしをめでつつ見ております。

 

 

事故で死にかけたハン・セジュ(ユ・アイン)、助けてもらったのに、不自然だ、どうして俺の周りを付きまとうんだ、とチョン・ソル(イム・スジョン)を疑う。

ここは死んだお父さんのもので、私がここにいて何が悪い、ともっともなチョン・ソル。

ちょっと過剰に反応しすぎなんだよセジュってば。

 

この3話の最後では、彼の後ろにいるゴーストライターも登場するんですね。コ・ギョンピョっし。ユ・ジノ役。

ン、この人どこかで見たことあるんだけど、思い出せない。チョン・ソルに近づくもう一人の現代の作家さんは、なんかの作品でみた青年なんだけども、気分の良い日、だったかな?

 

この3,4話で、徐々に過去の話も出てきていて、その中にハン・セジュとチョン・ソルはいるみたい。

ゴーストライター君も関係あるんだろうな〜

じっくり見ると割と面白そうな作品です。韓国での視聴率はめっちゃ悪かったみたいですが。

この作品もキャッキャ言ってみる作品ではないようなので、じっくりゆっくり見るといたします。ていうか、既にそんな作品ほとんど見ないんだってば(笑)

 

では、またお目にかかりましょ〜

 

 

シカゴ・タイプライター、1話。

シカゴ・タイプライター、1話。

 

”ペンは剣よりも強し、故に、タイプライターは銃よりも強し。”

 

 

ユ・アイン君なぜその髪型なのん(笑)

ちょっと神経質そうな有名作家のハン・セジュ役のようです。

イム・スジョンさんは、そのファン?なのかな。チョン・ソル役。

 

1話を見る限り、つかみには完全に失敗してる感じのドラマです。この構成でどこをどう面白いと感じろと?という感じで期待感しぼむ内容ですが、イム・スジョンさんのドラマ復帰作は今後もチェックする予定です。