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純情(スンジョン)に惚れる、全16話・完。
純情(スンジョン)に惚れる、全16話・完。
見終わりました〜、ふつうに楽しいラブコメでした〜♪ 

おしまい。←って、違うやろっ!(笑)

ラブコメ、そんなにのめり込めないことが多いんですが、まぁ主演陣が好きな方ばかりだったので、最後まで楽しめました。
ウェンディとティンカーベルには楽しませてもらいましたし。(←見た人には分かるこのくだりです。)



この二人、チョン・ギョンホさんとキム・ソヨンさんが嫌いでなければ、ふつうに楽しめる作品ですね。
ただ、ひねりはありませんよ〜
ラブコメを見慣れてきたかたにとっては物足りなさは残る作品だと思います。
まぁ、そうそう目新しい作品に出会えるはずなどないですのでね。

この階段のシーン、よく出てきてたんですけど、暗いシーンがおおかったので、何が書いてあるか、よく見れてなかったんですけど、きれいにお花が描いてあったのね。


 
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純情に惚れる、11話まで。
純情に惚れる、11話まで。
サイトのテンプレを変更している時に、あぁ、そういえば、スンジョンのほうのドラマ記事を書いてないな、と思いあせる(笑)
もうここまで来ています。全16話ですので、そろそろ終盤なんです。





6話だったか、7話だったかで、こんなシーンがあるんですけど、まぁドキドキなわけですよ。
特に、ミノ(チョン・ギョンホ)の方は(^O^)/
この胸の高鳴りはなんだ?みたいな、ひょっとして俺は…
ただ、ミノには、このあと相棒、いや、秘書?のウシクから心臓のドナーが誰であるかが知らされるんですねぇ。
たまたまそのドナーの家を訪れた時に、その父とスンジョンに鉢合わせしてしまうんですけど、チュッパチャップスみたいな雨をなめるのも、実はドンウク(チン・グ)の仕草の一つだったんですよねぇ。。。。

いろいろと同様してしまうミノ。これは本当に俺の感情なのか?
セルラーメモリーによるもので、本当は自分のじゃないんじゃないのか??と思うんですけどね。

 
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純情に惚れる、5話。
純情に惚れる、5話。
GWびっくりするくらい何もできずにすぎ去って行きましたよ(笑)
家族サービス?(自分サービスかも)で、香川にうどんを食べに行ってきました。朝とお昼の2箇所をはしごして帰ってまいりました。
おいしかったな〜



ま、ドラマと関係ない話はさておき、このスンジョンに惚れる、なかなか面白いですねぇ。スンジョン(キム・ソヨン)さんのミンホ(チョン・ギョンホ)さんへの拒絶っぷりが絵に描いたようで(笑)
まぁそりゃあそのはずですよね。そんなにうまくいくはずがないですから。
円満にいってた会社をぶち壊しにやってきたミンホに対して、スンジョンがいい感情を抱くはずがないですからね。
5話でも、なかなか面白いシーンがありました。
ミンホが余計なことをつぶやくもんだから、さらにスンジョンは遠ざかった感じで。

そういえば、なんとなく今、Gyaoでやっている、昔の長編「君は僕の運命」を見てるんですけど。



この←の方、あのチャン・セビョクをいじめまくっていたスビンですよね。
確か名前は、コン・ヒョンジュ。コン・ヒョジン、コ・ヒョンジョンと、名前がごっちゃごちゃになってしまう方ですね(笑)
ここのところ、あまりドラマに出いるところを見かけなかったですが、うん、懐かしい顔です。

 
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純情に惚れる、4話。
純情に惚れる、4話。





自分の秘書になったスンジョンを見るなり、胸がドキドキなる。うん、これはどうしたんだ?と、カン・ミノ。
セルラーメモリーを扱った作品なんだけども、この作品の場合、ミノは誰の心臓を移植したのかもちろん知らない。
そのことに気づき始めるのは、その心臓の持ち主と婚約者だった、スンジョンの方、なのかな?

4話ではスンジョンがいろんなことに気づき始めて疑問を感じ始めますね。
このカン・ミノをチョン・ギョンホさんが役柄としてはクールなのに、マ・ドンウクの心臓を移植された(かどうかは、実ははっきり分らないけど)ために、すこーしコミカルに演じていて面白いです。


 
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純情(スンジョン)に惚れる、どうやら良さそう。
純情(スンジョン)に惚れる、どうやら良さそうです。
3話の記事を書こうと思ったのだけど、これから出かけるので、手短に。

私の場合、ドラマのBGMとか挿入歌なんかが頭の中で自然と流れだすと、たいていはハマっている証拠なようです。
今回は、ミンホが移植手術後に病棟を歩いているときに、ふとナースステーションから流れてきた曲です。




ミンホ、なぜその髪型(笑)
あれがスンジョンが見上げた時に、3話の最後で流れてきたときに、おぉきたきた、と思ってしまいいました。
まずまずいい滑り出しですね。
いかにも僕がイメージしているキム・ソヨンさんの役なのですが、それがこれから崩れていくのでしょう。
ミンホにしてもそうですね。チョン・ギョンホさんの演じるミンホも、これからちょっとずつ変わっていくはず。
うん、楽しみ。ユン・ヒョンミンは、これからますます悪(ワル)に手を染めるのかな〜

 
純情に惚れる、2話。
純情に惚れる、2話。
2話で、早くも変化があるんですね。最近のドラマは視聴者の心をつかむためなのか、なるべく序盤に一旦山を持ってくる傾向がありますね。このドラマもそのようです。
まだ序盤ですし、そこまで面白いわけでもないですが、もう少し見るつもりです。

ミンホの体は思った以上に悪いようで、さてさて。ビジネスの交渉にも影響してしまうようです。
余命1カ月の男を選択したところで、彼が死んだあと、何が残るんだい?と、おじのスンジョンの会社の社長に言われてしまいますね。。。。





たまたまそこへ居合わせたスンジョンもびっくり。余命のことは知らなかった?から。
ふむふむそれでどーなるのか、というのがこれから。

 
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純情に惚れる、1話を見てみました。
JTBCの春の新作ドラマ『純情(スンジョン)に惚れる』、1話を見てみました。



キム・ソヨンさんが、溌剌とした秘書室長を演じていて、ここ最近、こういう役ではお目にかかっていないようで、なんだか新鮮です。
ちなみに、ドラマの1話では、3人は上の写真のような関係ではありません。
韓ドラらしい因縁もありますし、これからこういう風になっていくのでしょうか?
それに、それに、キム・ソヨンさんが演じるスンジョンには、別にちゃんとした婚約者が存在します。マ・ドンウク(演じるのは、チン・グ!←久しぶりだ〜)という刑事なんですけども、これが発音がすごくなまってる?のか、聞き取りづらいの(笑)

ユン・ヒョンミン(写真の左)の演じるイ・ジュニは、スンジョンと同じ会社の社員のようですね。それなりの役職にいるようですが。その会社の社長のカン・ヒョンチョルのおいにあたるのが、チョン・ギョンホさんの演じるカン・ミンホのようです。
そして、この二人の間にはいろいろとある、という感じの人間関係。ミンホは、企業ハンターという異名があり、ゴールド・パートナーという金融グループの投資家で、どうも叔父のいる会社を狙っているようですね。
そこには、復讐という文字がチラホラ見えているようです。そして、スンジョンも全く関係がないわけではないみたいです。



この写真の方がドラマでの最初の立ち位置を説明するのには、正しいでしょうね。
どういう風に距離が縮まっていくのでしょうね。
配役に異存ない状態で見始めているので、ふつうに面白そうでした。字幕のつくのも早いみたいなので、これはなるべく追っかけようかなと思います。

 
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