日常見る自分の好きなものについてぼちぼち書いてます。コメントなどご自由にどうぞ…
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刀と花、全20話、視聴完了。
刀と花、全20話、視聴完了。
いやー、最後の2話以外は、すごく良かった〜
やっぱし、オム・テウンさんは、いいな。
やっとこんな笑顔も見れましたしね。



続きに、ネタばれ記事書いてますが、18話以降については、改めて書かないと思います。
その理由は、続きに。ノ・ミヌさんのファンの方は、読まないほうがいいな、うん(笑)
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刀と花、17話。
刀と花、17話。
さて、復讐は成るのか、それともならないのか。。。。いよいよ運命の時。
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刀と花、16話。
刀と花、16話。
さて、ムヨン(キム・オクピン)の運命やいかに。。。。


この辺からは、下手に書くとネタばれ全開になってしまうので、続きに書くことにします。



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刀と花、15話まで。
刀と花、15話まで。あっという間にここまで来ました。
見だすと、もうはまってしまって、他のが手につかなくなるので、こういうときはその流れに乗ってしまうのが、一番ドラマを楽しめるんですよねぇー

まぁ、いろいろ多方面から文句やら、叱責やら受けてるそうですけど、僕は楽しんでるので、よしっ!(笑)


途中からヨンチュンのキャラはにこりともしないキャラなので、それも人気が出ない理由かなぁ、と思ってみたりもするんですけどね。
15話での、あの瞬間をもって私は死にました、ここにいるのは、諜報部隊の長官であるヨンチュンだけです。という、ヨンチュン(オム・テウン)が切ないのぉ。

ついに明らかになる時。。。。
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刀と花、13話。
刀と花、13話。
まぁ、ゆーっくりと話が進んで行ってますが、生きているはずのないムヨン公主の生存に知らずのうちに、望みを抱いているヨンチュンの前に現れたソ・ムヨンという者は、ヨンチュンが心の中で葛藤を覚えるのに十分ですね。。。。

クムファ団の団長ソ・サボンに、門は空いているから走れ、逃げ切れたらお前は自由だ、とヨンチュン。
そして、その団長にむかって、ソ・ムヨン(キム・オクピン)に矢を射るように命令する。

様子を伺うヨンチュン(オム・テウン)、逡巡を見せずに矢を放つムヨン。走る団長。。。。
その時、横から棒のようなものが飛んできて、団長の背中に、ムヨンの矢が背中に刺さるよりも早くあたり倒れる団長。でも、死んでいなかったらしい。

横やりを入れたのは、諜報部隊の教練をしている先生らし。演じるのは、イ・ウォンジョンさん。名脇役がまた一人登場ですか。
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刀と花、12話。
刀と花、12話。
新章突入という感じで、ここからは、新しい場面に入っていきますね。
ヨンチュンは、だいぶ父ヨンゲソムンの信頼をえつつあるようですし。。。。




ただ、別の問題が勃発するわけですよね。後継争い、とか。
対抗馬を演じてるのが、ノ・ミヌさんなんだけど、かなり病的な感じ。役としても、いきなり人をざくっところしてしまったりと、なかなか無茶な感じなのですね。

この俳優さん、僕の彼女は九尾狐、の時のドンジュ先生役はまぁまぁ良かったのに、そのあとはイマイチですねぇ。。。。
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刀と花、11話まで。
刀と花、11話まで。
ムヨンは、唯一残った前王の血筋、ではあるけれど、若く、まだ経験もないのよね。。。。

父と子、結局、別の道をいくことになるのか。




お前の収める高句麗は、もはや終わった、とのたまうヨンゲソムン。
ヨンゲソムンによる、恐怖政治の開始かな。

その中で、ヨンチュンは、ムヨンは、どうなるのかな。
うーん、このままだと、悪い終わり方しかイメージできないんですけどね。ヨンチュン、絶対死ぬんじゃないのかいな??
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刀と花、8話まで。
刀と花、8話まで。
あれ〜、これめっちゃ面白いんですけど、僕の感覚がおかしいのかな?

王を守る秘密の組織の団長のキム・サンホさん、いっつもはお笑い担当なのに、今回かっこよすぎますっ!

この映像の構図も好きだけど、めっちゃぶさいくなのに、かっこいいですやん。
うわ〜、途中で死んだりせんといて欲しいわ〜

とりあえず、手抜きの画像連発。








ヨンゲソムン
ジャン
ヨンチュン
ムヨン公主
そして、ヨンリュ王。

みんなかっこいいんですよ。これからクーデターが起こるのか、それとも阻止すのか、シリアス過ぎるこの展開。。。。
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刀と花、6話まで。
刀と花、6話まで。
このOSTがいいんだな〜


太子の任命式を目前に控え、王様の側はなんとしてもこれを無事に執り行いたい、一方のヨン・ゲソムン側は、クーデターの敢行をもくろんでいる。。。。

っていう殺伐とした状況なんだけども、離れ離れになった主演の二人が良くって、一人楽しんで見ています♪

「あなたの心にあるものを言い表せない時に、それをあなたはどのような言葉を使うの?」
と言ったムヨン(キム・オクピン)の言葉、心の言葉を糸と糸で結ぶ、というような意味ですかね。

どう考えてもこの二人、結ばれない運命ですよね〜
そういう悲哀を含んでいるところが、僕の興味を引きます。これから、どういうふうに展開させるのか。
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刀と花、4話。
刀と花、4話。
話の展開が重すぎて、一気に2話見るのはちょっと大変なドラマですな。でも、いいな、と。




重臣、王族居並ぶ中でも、俺の息子だが、ヨン家の家門をまたがせたことはない、ならず者だ!と、言い放ってしまうヨン・ゲソムン(チェ・ミンス)。
悲哀のあるヨンチュン(オム・テウン)の表情がなんとも言えないな〜
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