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ご挨拶。


主に韓国ドラマとNBAのPistons、あとサッカーなどのスポーツねたとかたまーに家族ネタなどをつらつら書いてます。

興味があればコメントなどしてみて下さい。
過去記事へのコメントもどうぞお好きになさって下さいませ。

これまでのドラマの視聴履歴はこちら⇒視聴履歴
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胸部外科:心臓を盗んだ医者たち
三銃士
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Pistons、来季に向けて…

Pistonsのサラリー状況。

 

2019/20 2020/21 2021/22 2022/23
Blake Griffin $31,873,932 $34,234,964 $36,595,996
Andre Drummond $25,434,262 $27,093,018 $28,751,774
Reggie Jackson $17,043,478 $18,086,956 $0
Jon Leuer $10,002,681 $9,508,043 $0
Langston Galloway $7,000,000 $7,333,333 $0
Ishmael Smith $6,000,000 $0 $0
Josh Smith $5,331,729 $5,331,729 $0
Glenn Robinson III $4,075,000 $4,278,750 $0
Luke Kennard $3,275,280 $3,827,160 $5,273,826
Thon Maker $2,799,720 $3,569,643 $4,861,853
Jose Calderon $2,393,887 $0 $0
Zaza Pachulia $2,393,887 $0 $0
Wayne Ellington $2,383,076 $0 $0
Henry Ellenson $1,857,480 $0 $0
Sviatoslav Mykhailiuk $1,487,694 $1,416,852 $1,663,861
Bruce Brown $838,464 $1,416,852 $1,663,861
Khyri Thomas $838,464 $1,416,852 $1,663,861
Isaiah Whitehead $726,390 $0 $0
Kalin Lucas $648,008 $0 $0
Keenan Evans $77,250 $0 $0
Zach Lofton $77,250 $0 $0
Totals $126,557,932 $113,235,402  $67,011,631

 

今季、NBA全体で7位のサラリーを払って、PO1回戦負け。

久々にPOに出場したとはいえ、なかなか厳しいシーズンでした。そして、すでに数名が契約切れになるのですが、ほとんど変わらないサラリー総額\(◎o◎)/

すでに、やばい来季ですwww

PGは、契約最終年で、けががちなレジージャクソンのみ。キャップスペースを作りたいチームに、うまく声をかけれないのかなぁ?

2年後のドラモンドの契約は、プレーヤーオプション。グリフィンの契約は、3年後まであります(最終年は39million!!)。

 

ジョッシュ・スミス様の負債wは、一応来季で終わりますので、もう1シーズンは今のサラリー状況のままで戦わねばなりません。

PGとSFの補強は必須だと思いますが、そんな安価ないい物件があるのかどうか…

誰か優良物件教えてくれぃw

 

 

| Pistons(NBA) | 21:33 | comments(0) | - | |
Pistonsは終戦。

今季も楽しくNBAをPistons中心に見ていたのですが、先日のプレイオフ1回戦のバックス戦でスイープくらって、今季投了となりました。

 

 

3年ぶりのプレイオフは、相手が第1シードということもあり、エースのグリフィンが1,2戦をけがで欠場するという苦しい展開でした。若手が起用されていました、期待に応えるには至らず、残念なシーンが目立ちました。

ま、それも相手を考えれば、経験のない若手には酷というものでしょう。

第3、4戦の途中まではホームで第1シード相手にも十分やれていました。来季どれだけのメンバーが残るかわかりませんが、さらにステップアップしてほしい。

 

 

Pistonsのファンにもいろいろな方がいらっしゃいます。自身のバスケ経験にもとづき冷静な分析をされる方、どんなことがあってもポジティブに応援されるかた、プレイ経験があるのにくだらないことクダクダいう方w、わたしはバスケのプレイ経験はほぼありません、はっきり言ってしまいますがwww、わたしにとってはバスケは見て楽しむものです、そして、わたしは自分の感じたことをそのままこのブログに書いてしまいますので、分かってないなー的なご指摘はして頂いて結構なのですが、構わず感じたことを書き殴ります。

 

で、PistonsのこのPOについてですが、

まずバックコート陣には、もっと安定性と勇気を持ってほしい。レジージャクソンを筆頭に、ルーク・ケナードもイッシュも、プレーがどうにも安定しない。そして、これはツイッターで他の方もいわれていたのですが、リーグでもNo.1のリバウンダーがいるのにシュートを躊躇する場面の多いこと、そして、リムをアタックしない。相手のビッグマンにとって、スピードにまさるガードの選手が、突っ込んでくるのは嫌なはずなのです、ヤニスにもっと突っかけてファウルさせて、イライラさせてファウルアウトにさせるくらいの考えが欲しいです。正直、ソフトすぎますよ。

このチームでプレイしてくれていることに対する感謝は多いにあるけど、高い給料もらってあの程度の働きしかしていないレジー・ジャクソンには不満しかありません。

ケナードやブルース・ブラウン、彼らがPOを経験したことで、来季どんな飛躍をしてくれるかは、今から楽しみで仕方ありません。絶対に悔しかったはずでしょうから、オフにさらにステップアップして帰ってきてくれることを信じてます。

そう信じてファイトし続けた選手が、元Pistonsのクリス・ミドルトンが、このプレイオフでは目の前にいたのですから。

彼のように、彼らが飛躍して欲しい。

 

 

グリフィンについて、不満に思うところも多々ありますが、けがを押して出場し、チームリーダーとして、3戦、4戦を特に前半は好勝負にもっていってくれました。ディフェンスの得意、好きなプレーヤーではないですがヤニスをとめた体を張ったプレーには正直感動も覚えましたよ。

はっきり言って嫌いな選手でしたが、オールスタープレーヤーである彼がこのチームに来て黙々とプレーしてくれていること、感謝しかありません。Pistonsの選手でいる限り、来季も精一杯応援して、サポートしたいと思います。

 

問題は、アンドレ・ドラモンド。彼もチームのリーダー、旗頭たるべき選手ですが、このシリーズの彼には不満でした。

もちろん、たくさんのビッグマンに囲まれて、四方八方から突っかけられて、満足にフエも拭いてもらえず、フラストレーションを抱えながらのプレーだったと思いますが、だからどうした!誰と戦ってるんだ、もっと自分のプレーに集中しろ!と言いたい。

シーズン中にも、シクサーズのエンビードにイライラさせられ、ファウルアウトした試合もありましたが、まだまだ精神的に未成熟です。一つのプレーに一喜一憂せず、しかし、パッションは保ちつつ、頭は冷静にプレイしなければならない。自分の武器は、その体躯を生かしたプレーと、リバウンド。そこにこそ全精力を集中させてほしい。

グリフィンが入ったとはいえ、このチームは彼のチームです、彼がしっかりと立たない限り、このチームの成功はない。

そのことを本人も自覚し、スリーポイントなんて打てなくて問題ないんですよ、それで優勝したのがPistonsというチームでしょう。時代が変わっても、このチームはそういうバスケで優勝を勝ち取ってきたんだから。

 

 

ま、いろいろ書きましたが、GoPistons!!、ってことですw

 

| Pistons(NBA) | 02:46 | comments(0) | - | |
#ThankYouTD

Tim Duncan引退、だそうです。

チームからのプレスリリースがあるだけで、コメントなどは一切なく、ダンカンらしいと言えばらしいのですが、何か言えよなこのやろう、と。

さんざんPistonsはこの方に苦しめられましたから、Pistonsがそうであったのはもう昔の話ですが。

でも、敵という感情は不思議とあまりわかない選手でした。

その辺は、コービーとの扱いの差になって表れております(笑)いやいや、コービーも選手としては偉大なのよ。

 

パワーフォワードとはこうあるべきだ、という模範のような選手といえばいいんでしょうかね。

なんでもできる選手であり、スパーズの精神的な柱としても、常に無言でひたむきなプレーで選手を引っ張っていった選手です。

クワイが、その後を継ぐような存在になれるかに今後のスパーズは掛かってますかな。

 

ま、ゆっくりお休みください。お疲れ様、ダンカン。

 

 

p.s. ぜってーHCとかになって帰ってくるなよー、絶対嫌なHCになるに決まってるんだからー(笑)

 

 

| Pistons(NBA) | 09:39 | comments(0) | - | |
シーズンオフ。

NBAファイナルも終わり、完全にPistonsもシーズンオフでありますが、もうすぐDraftです。

キャブス、おめでとう!なんて、絶対にこのブログでは言ってあげないんだからな(笑)←(;^ω^)

 

Pistonsの現状、無保証も含め来季契約がある選手は、以下の通り。

 

C A・ドラモンド、A・ベインズ、J・アンソニー

PF T・ハリス、Cameron Bairstow(ディンウィディーとのトレードでブルズから加入)

SF M・モリス、S・ジョンソン、R・バロック

SG KCP、J・ミークス、D・ヒリアード

PG R・ジャクソン、

 

11名いて、無保証の選手が、ジョエル、Cameron、ヒリアードと3人います。

PFのアンソニー・トリバーはよくやってくれましたけども、ハリスの加入で場所を失いそうです。再契約はどうだろな〜

PGは最低、2枚必要でしょうな。ある程度経験のある選手、若くて爆発力のありそうな選手。

 

FAの選手を見ててもあんまり現実的な選択肢がないなぁ〜とぼ〜っと眺めるだけに終わってしまいます。

ジョッシュ・スミス、という名前もありますけどね…w

Pistonsから出た選手が何人かFAになっていて、なんか切ないです。

 

どうやら、バックスは、モンローもショッピングしようとしてるらしく、彼にとってはキツイ移籍になりましたね。

そうだ、トレードされたディウィディーですが、期待されたほどインパクトを残せず、機会はそこそこあったように思いましたが、生かせませんでした。というよりも、改善が見られなかったことの方が大きいかな。失敗してもいいんだけど。

生え抜きがチームを去るのはいつも悲しいものです。ブルズで頑張ってね。

 

Draftは18位の1巡目指名権をもっていますけど、誰かとセットにしてのトレードは十分にあると思っています。来季は、新人に何かを求めるシーズンでもないでしょうし。POで勝つことを目指したシーズンになります。

オフの動きを見守りたいと思います。

 

 

| Pistons(NBA) | 10:39 | comments(0) | - | |
7年ぶりのPO進出。
Pistonsは結局、8位でレギュラーシーズンをフィニッシュ。44勝38敗。
2008-2009シーズン以来のPO進出が決定しました(祝)

昨年に引き続き分かり易く改善した”数字”は、ディフェンス・レイティング。
L・フランク、M・チークスの時には、30位中22位、24位、25位と徐々に下がっていたのが、昨年19位、今年は、なんと12位にまで改善。1試合に30点、40点を連発するような爆発的なスコアラーもいないんだし、やっと戦えるようになりました。
ちなみに、優勝したときのDef・Ratは、30チーム中2位です。←比べちゃだめそこ(笑)
まぁ、何より、ライバルチームの不調という幸運もあって、無事POインできたことは幸いです。

が、この出来で勝てる、とは正直私は思いません。
ドラモンドのディンフェスはまだまだサイズに頼ったもので、ルーキーに毛がはえた程度でしょう。KCPの不安定なシューティングには不満ありますし。だいちエースストッパーは?という問題も。好不調の波の激しい、4Qにボールをやたら持ちたがるPGにも改善を要求したいです。

ただ、キャブスには、いろいろあるので、とにかく全力ぶつけて少しでも苦しめてやって下さい。
と、弱気なPistonsファンでした。
いいのよ、今年のPOはおまけだと思ってるから。徐々に、ステップアップしていきましょう。

惜しむらくは、ここにテイションやモンローがいてくれたら良かったのにな、とは思わずにいられません。ちょっと感傷的になってしまいます。そういう、不遇の時代を支えた選手たちがいてこそのここだと、球団には理解して欲しいです。

 
| Pistons(NBA) | 15:33 | comments(0) | - | |
12月を迎えてのPistons。
はや1か月経過のNBAですが、Pistonsは、思いのほか健闘しているようです。
12月1週のPOWにレジー・ジャクソンがなったそうです。
27 points
8.8 assists
Jackson shot 57 percent on field goals, including 53 percent on 3-pointers.
ということで、スコアリングスコアが評価されたようです。
ただ、11月の半ばごろまでは、1試合に5とか6とかすることのあったTOが3平均くらいに減ってきていて、これはすごく良い兆候だなぁと感じています。チームは、安定して戦えています。
Four-out,One-in offenseをする関係で、FG%の悪い日にどう戦っていくのかという課題は残りますし、ディフェンシブがしっかりとしているチームとの対戦はあまり得意でないように、漠然とですが、感じています。まぁ、それはレジーというよりはチーム全体としての問題でしょうけど。

セントラルは各チームこれまた思いのほか好調で、Pistonsが12勝11敗と上々なのですが、下には、6位のミルウォーキー(←昨年のPOチームだよ?!)がいるのみ、上から、キャブス、インディアナ、シカゴときて、Pistonsは4位なんですよね。
どーしたのよ、セントラル。
モンローの胸中やいかばかりか。。。。

モリスとイルヤソバの二人のシュートが少し安定感にかけているようで、安定性という意味では、KCPなんて全然ダメですけど、彼にはディフェンスがあります、前者二人のシュートが勝敗に及ぼす影響は今のところ大きいです。
レジーとドラモンドは、やってくれているので。ケガだけはしないでもらいたいですが。

ちなみに、12月にジェニングスが帰ってくるとのことでしたが、今のところ確定したものは何もないようです。
Detroit Bad Boysが、ブログで彼とミークスの二人が帰ってくる前に別のチームにいってる可能性、とかなんとか言ってましたけどねぇ。なくも、ない、のかなぁ。。。。


 
| Pistons(NBA) | 15:31 | comments(0) | - | |
コービー引退。
NBA ロサンゼルス・レイカーズのコービー・ブライアントが、引退するそうです。
先日、バスケットに向けたコメントを発表していたそうな。

いろいろ苦しめられたり、選手としてはすごいと思いますが、
テイション・プリンスファン、Pistonsファン(=レイカーズは基本線として嫌いです!)のわたくしからあえてのコメント、

あっそう!お疲れさーん。
以上です。


 
| Pistons(NBA) | 10:25 | comments(0) | - | |
王者挑戦。
5勝1敗の好スタートを切ったPistonsですが、チャンピオンチームのウォリアーズとの対戦がシーズン早々にありました。
結果からいうと、負けだったのですが、できた部分もあり、できなかった部分もあり、Pistonsにとっては有意義な対戦でした。

GSWには高さはそんなにないのですが、平面でのスピードはあり、チェックを厳しく受けるとPistonsもTOを連発してしまい、自滅したようなところもありました。
ただ、KCPのカリーへのディフェンスはある程度効いていたようでしたので、彼のディフェンスは確かなものにすでになっていると確認できた部分もあったのは収穫でした。
そして、ドラモンドはさすがにBack-to-Backで、少し疲れもあったのかもしれませんが、普通にダブルチームにくるくらいならある程度は対処できる、どころか蹴散らせるくらいのモンスターになりつつあるようです。リムから遠ざけるようにディフェンスしていたGSWはさすがで、うまいなぁと思いましたし、他のチームもこれからもそうするでしょう。

気になったのは、やはりブレイクが控えのPGなのですが、彼にはスピードがないので、ディフェンスでは全然相手の抑止になっていあないのですね、ジェニングスより酷いんじゃないかと思うくらいで。オフェンス面ではいいんですけどね、一長一短でなかなか難しいところです。かといって、ディンウィディーを試すのもちょっとかなり怖いですし。

この試合では、スタジョンが20ptしていたのも嬉しい部分でした。
PTは20分強くらいですけども、どんどん試合に出て成長してほしいですね。


それから、前のPORの試合、ドラモンドの29pt 27Reb もすごかったのですが、レジー・ジャクソンの40ptはキャリアハイの活躍でした。さらに、4Qでの26ptはフランチャイズ・レコードなんですね。
過去15年で見ても、09−10シーズンのノビツキーの29pt、05−06シーズンでのコービーの28ptのたった二人しか達成していない大記録だったようです。
彼のTOの多さはめちゃくちゃ気になっていますが、ていうか嫌いですが、こういう爆発を見せられるとそこも目をつむるしかないのかなぁと甘めの採点になってしまいます。

 
| Pistons(NBA) | 10:25 | comments(0) | - | |
Pistons開幕。
予想通りスターターは、
 PG レジー・ジャクソン
 SG KCP
 SF マーカス・モリス
 PF エルサン・イルヤソバ
 C ドラモンド
でした。

2Qのセカンドユニットに変わってからちょっとバタつきましたけども、3Qは後半開始から少し点が入りませんでしたけど、Pistonsが先に加点して逃げる展開、4Qのはじめもそうでしたし、アトランタ相手によくやりました。
15TOは、全然いただけないですけどね。
先発全員二ケタ得点は出来過ぎです。とにもかくにも、開幕勝利で気持ちよく今季はスタートできます。

スタジョンは、25分弱の出場、7pt 3ast 4Rebと無難なスタート。最初ちょっとフワフワしていたのが気になりましたが、すぐにゲームに入ってきたので、これからますますよくなることを期待しましょう。

 
| Pistons(NBA) | 13:14 | comments(0) | - | |
Pistons Roster
 PG レジー・ジャクソン、S・ブレイク、S・ディンウィディー、B・ジェニングス
 SG KCP、ジョディ・ミークス、D・ヒリアード
 SF マーカス・モリス、スタンリー・ジョンソン、レジー・バロック
 PF エルサン・イルヤソバ、アンソニー・トリバー
 C アンドレ・ドラモンド、アーロン・ベインズ、J・アンソニー

以上、15名がPistonsの開幕ロスターに決定。
アドニス・トーマス、ダニー・グレンジャーはカットされました。

正直、シーズン始まるとディンウィディーの出番はなさそうに見えます。
ブレイクは1試合だけでしたが、良かったですし。相手も相手だけど。
KCPのケガは大丈夫だったんでしょうかね。
初戦はアトランタとの対戦。何が起こるのか、まぁ見てみましょう。

 
| Pistons(NBA) | 11:36 | comments(0) | - | |
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