日常見る自分の好きなものについてぼちぼち書いてます。コメントなどご自由にどうぞ…
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私たち愛することができるの?20話・完。
私たち愛することができるの?最終20話まで、視聴完。

うん、後味悪くない、いい作品でしたね。この二人はもう結果も分かってましたし、途中からはあぁそうなのって見てたりしました(爆)
ジヒョンの夫を演じてたナム・ソンジンさん、なかなか良かったなぁ。
ギョンジュも良かったよね〜
ドヨンがいちばん、大変だったかも(笑)

innolifeに、オ・ギョンス監督(オム・テウン)の放送終了の所感が乗ってました。
少しだけ引用しておきます。
”『私たち愛することができるかな?』を応援して愛してくださった視聴者の皆さん、ありがとうございます。オ・ギョンスとして過ごした時間、私も楽しく、幸せでした。これまで多くの愛をくださって誠にありがとうございます。お元気で!愛してる!”

だ、そうな。彼らしいですね。



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私たち愛することができるの?18話まで。
私たち愛することができるの?18話まで。
18話まで終わりました。あと、2話なんですかな。
ソンミがやっと少し心を開いたので、この二人もいい方向に向かうのでしょう、おそらくね。


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私たち愛することができるの?15話まで。
私たち愛することができるの?15話まで。
うーん、ちょっとここにきてトーンダウンですねぇ。
原因は、ソンミなんだけども、ジョンワンでもある。この二人ちょっと自分勝手すぎるなぁ。。。。
オ監督がこんな顔になってしまうのもうなづける(笑)←顔とは関係ないけど。
以下、続きには、ちょっとかなり個人的な意見を書き殴っていますので、気分を害されませんように。あくまで僕の個人的見解ですから(^_^;)
見ていくにつれて、だんだんと単純には楽しめないドラマとなりつつありますなぁ。



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私たち愛することができるの、10話〜12話まで。
私たち愛することができるの、10話〜12話まで。
うわー、長年の友達がこんな手にでるなんて、まぁこりゃきっつい展開ですなぁ。。。。
それだけにドラマチックなラストが待ってそうですが。
ユジンももう若くないんだなぁ〜、とSESのころを知ってるだけに感じてしまいますねん。でも、なかなか素敵な女性であり、おかあさんですよね。



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私たち愛することができるの、9話。
私たち愛することができるの、9話。
現在、放送は12話なので、まずまずいいペースで見ている。

あらあら、このままだと、ジヒョンががたがたと崩れ去ってしまいそうですね。。。。
ソンミもそうかもね。
テグクあっぱ、稀に見るバカ男だし。

相手の意見も聞かずに、子供に聞いて、一方的に何を言ってるんだこの男は。そのディスコミニケーションが今の事態を招いていると気がついていないのだ。
しかも、本人はうまくいっていると言うが、こちらに向き直ったギョンジュのことはほぼ無視で、自分だけ元さやにでも戻ろうと言うのか、バカとしか言いようのない男だ。それでも、テグクにとっては父親なのだから、ジョンワンは頭が痛くなる。

このギョンジュの豹変にも驚くんだけども。去っていかれると追いたくなるものだろうか。無くなって初めて大事なものには気がつくもので。。。。


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私たち愛することができるの、8話。
私たち愛することができるの、8話。
うん、他方では問題をはらみつつ、他方ではともて素敵な恋が展開されていて、いい8話でした。

で、ソンミ(キム・ユミ)がちょっとかなり痛い役になりつつあって、ちょっと自業自得なところもあるのだけども、少し可哀そうなんですよね。
仕事仲間からもそっぽを向かれ、自分が好きだと言った人からは相手にされず、親友のことを好きだと言われてしまう。それなのに、その親友に先手をうって、私があの人を好きで、あなたは自分の気持ちもよくわからないのだから、私はまだその人を好きでいていでしょ?なんて、聞いてしまう女性なんですよね。
これが女心なんでしょうか。
結婚出来ていない、これがラストチャンス!と思った彼女の焦りを如実に表していて、じゃっかん可哀そうにすら思えてきます。。。。
でも、彼女の場合、あまりにも普段から周りの人間に対して厳しすぎて、これはその結果が自分に回ってきたかなぁとも思えますね。
自分がまいた種はいつか刈り取ることになるもの、だと思います。



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私たち愛することができるの?7話まで。
私たち愛することができるの?7話まで。
結構ちゃんと見てますね。なかなか興味深く見ていたりします。
ジョンワン(ユジン)とオ監督(オム・テウン)の関係はなかなか一進一退という感じなんですけどね。ちょっと皮肉っぽいオ監督のキャラがだんだん真面目になって行く様子がいいのと、それに反比例するようにユジンの態度が硬化していくんですね(笑)
相いれないものを追いかけてるような、そんなオ監督の苦悩はまだまだ続きますね。



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私たち愛することができるの?3話まで。
私たち愛することができるの?3話まで。
ドラマを見るだけで、全く記事にせずにBlogを放置してる人、はい僕です(笑)
なかなか記事にする暇がないんですけど、ちょこちょこ色んなのに手をだしております。

ジョンワン(ユジン)は、脚本家としてひょんなことから、世界的に有名なオ監督(オム・テウン)たちのチームと仕事ができるようになるんですね。
でも、酔っぱらって大失態をしてしまってて、その時、オ監督をタクシードライバーとして使っちゃったんですよねぇ(笑)
で、言わなきゃいいのに、オ・ギョンス(オム・テウン)は、言わずには済ませられない皮肉屋さんのようですね〜
昨日はすみませんでした~、と言っているジョンワンに、
いやあなたの20年前はさぞや素晴らしかったにちがいない。酔っぱらった時に、ソ頃に戻りたいと言っていたからね〜
とか言ってしまうんですよね(笑)
仕事がもらえるのはありがたいのだけども、なんだかやりづらさを感じているジョンワンなんですね。


どうでもいいんですけど、女性主人公たちはいずれも39歳なんですけど設定上、でも、ユジンは32歳だし、キム・ユミだって33歳!なんですよね。見えなーい!と個人的には思ってびっくりでした。すみません、キム・ユミさんは年相応だと思ってたんで(^_^;)人は見かけによりませんね。失礼しました!



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私たち愛することができるの?1話。
JTBCの新ドラマ「私たち愛することができるの?」1話を見てみました。
1話は、恋にというか、人生に悩むアラフォー女性3名が出てきて、彼女たちを中心に話はすすみます。
それが、ユジン、チェ・ジョンユン、もう一人は、同じJTBCで去年放送された「無情都市」に出ていたキム・ユミさんの3名。
1話は彼女たちの身の上話というか、悲惨な私生活のお話と言う感じで、ほんとの導入ですね。

ユジン演じるジョンワンは、既に離婚を経験している女性で、息子が一人。元夫が自分の家族に新しい相手を紹介する場所に居合わせてしまい、まさかの憎まれ口まで叩かれてしまうも、何も言い返せないという状況。
さらには、シナリオライターをしているという嘘をつき続け、実は近所のスーパーでパートをしているのだ。

キム・ユミさん演じるソンミは、いまだ未婚。付き合っている?男性からは、陰でハルモニなどと揶揄されていて、まともに相手にされていない状況にきづき泣き崩れる。ただ、彼女には、なぜか好きだと言って付きまとっている若い男性が一人。多分、この彼は、何かのドラマで見た気がしますね。。。。?
僕が見た中では、イケメンラーメン店、ウィルスに出てました。前者のほうはちょっとおバカなキャラを演じてましたけど、印象には残ってますね。

あと、チェ・ジョンユンの演じる女性ジヒョンは、結婚しているけれど、子供および旦那の母との関係に苦しんでいる様子ですね。
途中どこかで見かけたアン・ドヨン(キム・ソンス)を見て激泣きしていましたけど、過去に何か関係があったのでしょうね。

オム・テウンさんは、有名はプロデューサー?の役のようですかね。
まだ、良く分からない役どころではあります。
ドヨンとオム・テウンさんの演じているキャラはどうも知り合いのようですね。同業種といえばいいのかな?
この二人とジョンワンには、1話ですこーし接点がありましたけど、ここから発展するのかな??

まだ面白いともなんとも言えませんね〜
来週からは、ロマンスが必要3がtvNの方で始まりますし、なかなか見たい作品が目白押しです。



私の娘、ソヨン。49−50最終話。
私の娘、ソヨン。49−50最終話。
最後も一応書いておこうかと思いまして。自分ようです。



見始めた頃は、ソヨン(イ・ボヨン)のこんな顔を見ることになるなんて、これっぽっちも思わなかったのですけども、この最後の2話も個人的には泣き所満載でした。
この子、最後は破滅してボロボロになるんじゃないの?とか思ったりする一方で、なんとか父親と和解してほしいなと思い見ていたのがこのドラマです。


配役は、どれもほんと素晴らしかったのですが、意外だったのが、やはりホジョン役のチェ・ユンヨンさんですね。最初のほうは、どーしよーもない感じの子だったので、あーこの子は終盤消えるんだろうな、と思ってたのですが、想像以上にいい役で、それもばっちりはまっていていい驚きでした。何よりかわいらしさが嫌味でないんですね。
ちょっとこの写真の髪形はどーかなー?と思うんですけどね。ストレートのほうがいいじゃんって、まぁそこはどうでもいい。

ウジェのお父さん、カン・ギボンも結構好きでしたけどね。
奥さんに実はベタぼれだったんですやん、みたいな(笑)
奥さんを家に連れ戻すための大作戦、ブログではぜーんぜんスルーしてますけど、かなり面白かったです。
もちろん、ソヨンの父、サムジェも良かったですね。この人、ほんといいお父さん役なんですよね、だいたいいつも。
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