日常見る自分の好きなものについてぼちぼち書いてます。コメントなどご自由にどうぞ…
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オクタッパン ワンセジャMV


なんとなく聴きたくなりましたら、エンドレスリピートしていたりします(^_^;)
前半のコメディーをもうちょっと楽しむべきだったかな、と今振り返るともったいないことしたかな、と。
昨年のなかでは、かなり面白かった作品でした。
世の中のどこにもいない優しい男、視聴完了。
世の中のどこにもいない優しい男、全20話、見終わりました。


マルが行き着く先には、何があったのか・・・・

続きにいろいろ感想書いときます。



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世の中のどこにもいない優しい男・16話まで。
優しい男・16話まで見ました。



覚えていて欲しい!と願ったマルの想いはウンギに届くのかな。元通りになった後のウンギにも…

あと4話か。
ジェヒがこのまま正常さを保っていられるようにも思えないんだけど。
常に、マル(ソン・ジュンギ)を追いやった良心の呵責にさいなまれ続けているんだから。人間そうそう耐えられるもんでもない。
罪悪感というものは、人の精神状態を時に異常にする。
だから、そこから何かが起きたとしても、不思議ではないんだけども。

ここまでは静からジェヒ。暴走するの、かなぁ?
どんな結末なんでしょうね。
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世の中のどこにもいない優しい男・13話まで。
世の中のどこにもいない優しい男・13話まで。
9話からいきなり飛びますが、淡々と楽しくみています。←すごく不思議な表現(笑)


彼女、について書くと一気にネタバレになってしまうので、まぁよしときますね
ムン・チェウォンさんですが、まぁやはり、前半のみょーに悪ぶった感じはあまりはまってなかったですかね。
ナチュラルな感じの方が、やはり見ていてなじみます。
彼女の生い立ちがそうであるかどーかは、知る由もないのですけど(笑)

12話でしたかね、握手を求めてきたハン・ジェヒ(パク・シヨン)を、完全にスルーするマル。

このシーンはなかなかすかっとしましたね。立ち去ったマル(ソン・ジュンギ)にも、ジェヒの悔しがる、怒りに震える表情が思い浮かんだことでしょね。
ただ、それでいいんですかね、マルは。優しい男、というのは誰にとってのことなのか、もっか気になりまくり中で視聴中です。
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世の中のどこにもいない優しい男、9話。
世の中のどこにもいない優しい男、9話。
にゃるほど、そういう展開ですか。伝家の宝刀が飛び出しましたな。。。。

あんまり無理やりな感じのする展開ではないんで、まぁいいかな〜

で、この方、ハン・ジェヒ(パク・シヨン)は、どんどんマルとは反対側になっていくんですね。
そういう展開だったんだ、へぇー
まぁ、そんなに驚きがあるわけではないんですけども。この方の悪い女の役はかなりはまってますよ。

本筋とはあんまり関係ないんですけど、このジェギルとチョコがいいんですね。この凸凹コンビ(笑)



俺たちが信じていれば、マルは必ず帰ってくるから!(別にマルは海外に行ったりしてませんけどね)、とチョコを励ますジェギル。この俳優さんがいい味だしてます。マルのよき理解者として。
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世の中のどこにもいない優しい男・7と8話。
世の中のどこにもいない優しい男・7と8話。
最近、ほんとに忙しくてなかなか更新が出来ないでいます。まぁ、そもそもドラマ自体もあまり見れてないんですが。



8話まで、きました。最初、同じ側にいたジェヒとマル、どんどん距離が離れていって、この先どういうところに行きつくんでしょうか。
優しい男、は最後までジェヒのために何とかしよーとあがくんでしょうか?
8話では、それに対する一つの答えは出ることになります。


ただ、ウンギに対するマルの感情、というものについては、まだ微妙なまま。。。。
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世の中のどこにもいない優しい男、5と6話。
世の中のどこにもいない優しい男、5と6話。

生まれてこの方ちゃんとした化粧なんてしたこともない女ソ・ウンギ(ムン・チェウォン)に、"会いたかったから、ここに来たんだ"と節目がちにしれっと言い放ってしまう男カン・マル(ソン・ジュンギ)。心まったくここにあらずなのに、そんなことを言って、ウンギにばっちりメイクをさせてしまう悪い男。どこが優しい男なんだ??


そして、ぽっぽして、抱きしめ、ウンギを見送った後に見せる、この無表情なマルの顔。

何を考えてんでしょうね〜
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世の中のどこにもいない優しい男・4話。
世の中のどこにもいない優しい男・4話。
出張のため、記事はあんまりかけてない状況。ドラマも見れてませんねー
ウンギ(ムン・チェウォン)に近づいたカン・マル(ソン・ジュンギ)の意図はどこにあるんでしょうね?





そして、ジェヒ(パク・シヨン)にとっては絶対に起こって欲しくないことが起きてしまう。
現在の夫である、グループ会長とマルが会うことになってしまう。しかも、ウンギのボーイフレンドとして。。。。


この構図好きですね。
ウンギはどんどん、グループ内での自分の立場を悪くしてしまってるようですね。
巻き返しに、マルが一枚かむことになるんでしょう。
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世の中のどこにもいない優しい男・3話。
世の中のどこにもいない優しい男・3話。
なるほど、なるほど、そーきましたか、はいはい♪←このマークが適当かどーかは不明ですが。

バイクで事故ったところをウンギ(ムン・チェウォン)は助けてもらったんですよねー
その代わりにマル(ソン・ジュンギ)が病院送りに。
何も言わずに病院から消えたので、家を訪ねてみるウンギに、マルの手厳しい言葉。

「お前俺に関心でもあるのか?」




なっ、何を言ってるのよ!?と、憤慨というか当惑するウンギ。まだそういう感情は持ち合わせてない、金持ちの高圧的な態度の女って立ち位置なので。。。。
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世の中のどこにもいない優しい男・2話。
世の中のどこにもいない優しい男・2話。

このソン・ジュンギ君の目がなんともいい、と思うんですけどね。
ちょっと狂気を含んでいすで。

そういう展開になるのかどうかは知りませんけど、ひとまず先入観はもたずに見始めています。

脚本家の方は、"ごめん、愛してる"、"ありがとうございます"の方でして、どちらの作品も、韓国ドラマを見はじめた早い頃に、見て、号泣につぐ号泣だった作品であります。
ただ、この作家さんの"このろくでなしの愛"と"クリスマスに雪は降るの?"については、まったく琴線にふれなかった作品であったりもします(^_^;)

さて、どちら側の作品となりますかね〜?
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