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これが私の初めての人生だから、3話。

これが私の初めての人生だから、3話。

 

愛ゆえ、ではなく、必要だから、結婚する。うーん、なかなか壊れてますなセヒ(イ・ミンギ)。

まぁ、そういう価値観もあってもいいんじゃないの?と言いたい、わけではなさそうだけども、この作品は。

 

ジホ(チョン・ソミン)は、仕事もやめて、ソウルから田舎に帰ることにしたみたいなんだけども、どうも自分にとって、人生で初めて必要だと言われた相手がセヒだったから、思いとどまったみたいですね。

さーて、これから本当に結婚するのかな??

 

 

ジホには、親友が2人いて、事あるごとに彼女を助けてくれるんだけども、この二人の話もサイドストーリーとして語られるみたいですね。あんまり、興味ないけど(笑)

やっぱり久々に韓国ドラマ見ると楽しいのね。イ・ミンギ君は、あのぎこちない感じがいつ取れるのだろう?そういう役だから、そのまま最後までいくのかな。

 

今のところは切なさたら、ドキドキ感は、低めで推移しております〜

 

 

ごめん、愛してる、見終わりました。
評価:
---
TCエンタテインメント
¥ 19,263
(2018-02-14)
コメント:原作に忠実で、楽しめましたよ。

 

ごめん、愛してる、と言って、最近、日本で放送されてたものを見たんですけどね。

全10話でコンパクトにまとめられていました。

 

個人的な印象を言わせていただくと、主演の二人は良かったんですけども、チョン・ギョンホさんの役のところの彼がちょっとミスキャストでしたね。弱よわし過ぎてちょっと残念でした。

大筋は原作を踏襲していて、最後は泣かせどころある作品でした。最終話に少し詰め込み過ぎてましたけど、それはまぁ仕方ないでしょうね。

あの、病院での俺はお前の兄だと告げるシーン、それに対して、その場でカウンターパンチ浴びせるという展開が一話の中に納まっていてちょっともったいないかなと思いました。

僕の中での原作の印象は強すぎて、過呼吸になるくらい泣いた作品なので、正直、あぁこんなもんだろうな、となってしまったのですが、よくできていた作品だと思います。けっこう、楽しめました。

 

 

長瀬くん、おっさんになったんだなぁ。

おっちゃん、て言われても違和感なくなってるもん。TOKIO、未だにダッシュ村やってるけど、もうリーダー何歳なんだよ?とか一瞬ドラマと関係ないことを考えてしまいました(笑)

 

以上。

たまにはミュージックの話とか。

韓国ドラマを見るようになってから、自然とK−POPも聞くようになっていたはうんですが、最近は食傷気味であんまり聞いてなくて、昔から聞いている洋楽や邦楽を聞いています。

 

 

大学〜仕事を始めた後数年は、pre-schoolというバンドの半分おっかけみたいなことをやっていました。

このバンド、ほとんどMCしないし、歌詞は英語だし、メンバー全員日本人ですのにね(笑)

しかも、めっちゃロックです。

まぁ、解散ライブにも駆け付けたくらいですから、はまってたんですね〜

もう音源もそんなに残ってないんですが、今も時々聞きます。

 

 

そして、それよりも前、大学自体には、洋楽をよく聞いていたんですが、一番よく聞いていたのは、イギリスのバンドBlurです。なんだミーハーじゃん、て話ですけど、いつかイングランドにライブ見にいくんだとか思ってけど、夢は未だかなわずですなww

再結成なんかもあって、このバンドも今でもチョコチョコ聞いています。

ケミカルワールドとか、ジャミロクワイなんかも、聞いてました。

あ、あとTravis!Why Does It Always Rain On Me?懐かし〜

cloudberry jam、Corrsとかも聞いてました、そういえば。そう一時期、カントリーのDixie Chicksとかもいろいろ話題で聞いてたかな。レッチリはもちろんですし、ブルーススプリングスティンとか。うん、なんぼでもある。CDジャケ買いとかしてました。

邦楽だと、スーパーカー、ナンバーガールとか。あ、メジャーなのはほとんど聞いてなかったかな。aikoさんは好きだったな、名古屋のクワトロまで行ったっけかな〜

 

 

昔から知っていたんですが、聞き始めたのはたぶん、仕事が一段落したころからかなぁ、それがperfume。

もっと若いころにはまってたらライブにも行ってたんだろうなぁ。というか、何度かライブには言ってるんですけど、そのころはそこまででもなかった。

あーちゃん、かしゆか、のっち、みんな素敵ですが。私は断然、のっち派であります。←その情報いらいないや(笑)

可愛らしかった彼女たちもいまでは、世界を飛び回る大活躍ですもんね、ほんとすごい。

 

なーんか、取りとめもないので、この変にしときます。昔はよく音楽聞いてたんだけどな、最近はあんまり聞いてない、もともと世の中でどんな曲が流行ってるのかとかに興味なかったけど、最近はさらにその傾向強まる、です。TVもほとんど見ない生活を送ってますしね。仙人とかではないので、あしからず。このブログもなんだかんだで続いてますしね。何年やってるんだろう(笑)

 

ま、そんなところです。ではまた。

 

これが私の初めての人生だから、2話。

これが私の初めての人生だから、2話。

はーい、2話も楽しく見れてしまいましたー

久々のラブコメ、リハビリがてら良かったようです〜(^^♪

 

 

第2話では、弟の結婚&その嫁の妊娠のせいで、家を出ることになったジホ(チョン・ソミン)が、まさかのイ・ミンギ君の家に転がり込むという展開←いや、そんなん普通ないって(笑)

30才で計算がなんでも先に立つ男が、まさかの女子と同棲??

突如、母親現れて大変になるし。ガールフレンドでもないんだけども、一緒に住んでるんだ、とか、そんな言い訳を聞き分けるおバカな母親がいるはずがない、フツーは。

 

ラブコメでこんなことはしょっちゅうなハズなのだが、久しくこのジャンルのドラマを食していないかったせいか、韓国ドラマ自体、いやTVじたいを見ていなかったせいか、すごい新鮮に感じてしまうのだが、これはやっぱりなんの変哲もない、ラブコメの気がします。この主演の二人がすきなだけかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

3,4話も手元にあるので、これもボチボチ見ていきますね。

もう一つ、二つ見たいドラマもあるのですが、まぁここはあせらずリハビリに努めようと思います。

うん、日本でこのドラマ見てる人、果たしているのかな?

ま、いいや。ではでは〜

 

 

これが私の初めての人生だから、1話。

これが私の初めての人生だから、1話。

 


 

ほんとに見るんだろーかー(笑)

イ・ミンギ君、年とったなー

こんな渋みのある感じじゃなかったでしょーにー。←なんて失礼な。

 

チョン・ソミンさんは、シナリオ作家さんです。

この二人の出会いを書いた感じですね、1話は。アーセナルのファンなんですか?って、おっとサッカーふぁんはちょっとにやっとしてしまった。違うんだけど。

このドラマのタイトルを上の写真のシーンでイ・ミンギ君が言います。

なんだか、印象的なシーンでした。1度しかない人生ですもんね、その瞬間、瞬間が一度しかない。それをどんな風に彼らは過ごしていくのかな?ありがちなドラマなのかもしれませんけど、久々なので、精いっぱい楽しんでみよーかと思っております。

 

韓国のtvNでは本日が4話の放送があったところかな。

では、またー

 

これが私の初めての人生だから。見始めました!

これが私の初めての人生だから。見始めました!

「이번 생은 처음이라」、ってタイトル。この訳であってるかどうかは分かんないんだけども、tvNで10/9からはじまった月・火ドラマです。主演は、イ・ミンギ君と、チョン・ソミンさん。

まぁ、お気に入りのチョン・ソミンさんの出るたぶんラブコメだろうということで、ちょっとリハビリがてらかる〜く見れそうだったので、初めて見ました。

 

 

実は、くん付けで呼びつつも、イ・ミンギのドラマたぶん初見です!

まぁ、久々だし、まずたのしもー、そーしよー

 

 

未曽有の大スランプに陥った今季ですが、見終わってるドラマはなんと「トッケビ」一つだけ!!!どしたー(笑)

まぁ、そんな感じなので、このドラマも見れるのかどーか、これから仕事も繁忙期ですし。

上の子は、なんともう8歳ですよ!

 

一応、生存報告もかねて、久々に書いておきます。

ではまた〜

 

 

おいっ、ドラマの内容に触れてねーじゃんか(笑)

 

 

 

シカゴ・タイプライター、5話。

シカゴ・タイプライター、5話。

いがいとちゃんと見てるじゃないのと。

5話はなかなか良かったですよ。ハン・セジュ作家とチョン・ソルのかけあいも様になってきたし。ゴーストライターの招待正体も少しわかってきたしで。

 

 

この後のハン・セジュ作家とチョン・ソルのシーンは、韓ドラではよくあると言えば、あるシーンだったけど、久々にこういうのが見たかったのか、妙にいいなと思ってしまった。

ユ・アイン君というのは、独特な俳優さんですね。若手のなかでは独特な空気感を持ってらっしゃる。単純な2枚目俳優さんとも違うのね。

 

 

ここまで来てやっとちゃんと理解したんだけど(遅すぎる〜)、彼、スランプだったんですね(笑)←おいっ

有名作家なんだけども、現在絶賛スランプ中で、困ってたところに謎のゴーストライターが原稿を落としていったのね。

 

過去との関係も少しずつですが、明かされています。

 

 

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